小説 あとがき

[FF2]
01.触れる距離
甘々です。若者三人組にとってミンウは、優しくも厳しい、頼れるお兄さんだったんだろうなと思います。
GBA版ミンウはかなり美人です。FC版の攻略本と見比べてびっくり。

[FF3]
01.イングズの受難
ルーネス×アルクゥ前提で、ルーネスがイングズに手を出します。
翻弄されるイングズ。複雑な気持ちのアルクゥ。これはシリーズで書き続けたいです。

02.戦士たちの肖像
コレクションミニフィギュアの話です。マジでパンツ丸見えなんですが、誰も止めなかったんでしょうか。
しかもスクエニのオフィシャルグッズだという事実。

03.お静かに
ほのぼのカップリング。アルスがガチムチに育ったら…。
FF3はエンディング後のことを考えるのが楽しいです。そんなゲームってそう多くはないと思います。
管理人の妄想では
ルーネス:チョコボに乗って放浪。バッツと被りますね。
アルクゥ:教師として働きながらルーネスの帰りを待つ。
レフィア:鍛冶修行。もしくは武者修行。
イングス:サラと幸せに。801的にはルーネスに追いかけられてるとおいしい。
ルーネスとアルクゥが一緒のパターンもいいと思います。旅してても、故郷に帰っても。
このSSの内容だと、アルクゥがサロニアに嫁入りすることになりそうですが。

[DEATH NOTE]
※各カップリングの月は同一人物、というか同じ世界の話です

リューク×月
戯れる、二人で
もしもばれたら「真面目な息子が(略)」どころではない騒ぎに。
サドリューク×マゾ月…これはイケるかも…!

L×月
01.90%、02.安眠
何故か突発的にデスノSSを書きました。ほのぼのコンビ。
Lの生態は恋愛も含めて普通じゃない、ということで。
03.人生設計
スキンシップがあり、二人の関係は微妙に進展。よりLの変態度が増しています。
Lは完全に月をからかって楽しんでいますが、言っていることは本気。
04.繋がり
それなりに両思い。なんかアホな二人になってしまいましたが、区切りがついてホッとしてます。

リューク&月
閉幕
嘘設定全開。2007年8月のアニメダイジェスト放送に触発されて書きました。
魂を取られる…というより、リュークが月を囲ってるイメージです。
手放す気なんて全然ありません。

[皇国の守護者]
遺されたもの
西田が主部隊を離れる直前、お座敷の一コマから連想。
一コマにぎゅんぎゅん妄想が引き寄せられました。萌え萌えてやがて悲しき。

[世界樹の迷宮2]
翼人と少年銃士
連続クエスト(最終的に赤竜)の方の翼人です。口調がちょっと違うかも。
異種族恋愛。しかも同性。この後、クアナーンが真っ青になったとかならなかったとか。
ガンナー(♂1)の年齢は十代半ば~二十過ぎぐらいのイメージで書きました。
ちなみに管理人はアグネヤストラ派です。

[デビルサマナー葛葉ライドウ]
うちのライドウは 剛胆! 豪快! 非常識! です。普段の一人称は俺。どちらかというと正直者。食いしん坊。

小ネタ其ノ壱
オベロン恐るべし。アバドン王はホモネタ多いですね…。
美形だなんだと言われてるけど本人は頓着しない、というか一般常識に欠けているのでよくわかっていない、
といった感じのライドウです。そしてゴウトがはらはらさせられる、と。

小ネタ其ノ弐
マーラ様を連れて歩くなんて滅相も無い!
…街の人々や鳴海には見えてないはずなのですが、何故かはばかられるのです。
あ、ゲイリンや凪には見えるのか。それはダメなプロセスですね。
ドミニオンは生足です。はい。ばっちりデビルカルテで確認しました。

狐と死の星
封魔光線に苦しめられた記念。正直者ルートのアマツミカボシはヤンデレだと思います。
仲魔×ライドウ萌え。このSSのライドウは小ネタとか他とちょっと性格が違うかも。

溶かす雨
アマツミカボシ定住。随分とデレました。美形長髪ヤンデレ襲い受けが自分のツボなのではないかと思いました。細かいな…。
ちなみにここの設定のアマツミカボシとクーフーリンを比較すると
アマツミカボシ→ヤンデレ、欲求のままにエロ、従順だけど襲ったりする
クーフーリン→ツンデレ、ライドウ相手にはエロを発揮できない、実は素直
神様と英雄にこんな設定つけていいんでしょうか。

独り言
手を出しちゃいけないよなあ、と悶々としている鳴海が好きです。
しかし「ニャーニャー鳴いてるゴウトと見つめあってるライドウ」って相当シュールだと思うんですが。

迷子
クーフーリンの場合
迷子になって30分ぐらい再会できなかった挙句、「散歩していたにすぎない」などと言われた記念。
クーフーリンとスカアハの特殊会話、クーフーリンがやけに素直でいいですね。
偉人口調だけど中身はデレなクーフーリン→ライドウ。

アガシオンの場合
ギフトの秘密。手の平で転がされています。というかルイ様ストーカー疑惑。
“誘惑のバッグ”って元ネタがあるんでしょうかね? 初めて出てきたとき、思わず吹いてしまいました。

ヨシツネの場合
ちょっとヨシツネ→雷堂風味で仕上げてみました。
マッスルドリンコは本当に怖くて飲めません。いくらマッチョにはならないとはいっても。

[7th DRAGON]
ローグとヒーラー
ほわほわなグラフィックに反してハードな世界観ですよね。
ジェリコは腹黒の方の設定。ベノム大好き。男性遍歴多数。今回もお遊びのつもりだったのでしょうが…。ユスタスは普通の明るいお兄さん。油断していたのでおいしく戴かれてしまいました。ローグ歴は長いはずなのに罠にかかるとは。ジェリコの方が一枚上手だったということでしょうか。
話の都合上、カップリング表記は「ユスタス&ジェリコ?」としました。ややこしくてすみません。

戻る



inserted by FC2 system